一緒に購入されている商品








Sound

本体脇にあるミニスイッチで電源をオンオフできます。ミニジャックのヘッドホン端子にヘッドホンまたは、ミキサーなどへの出力を接続してください。

Tone Wheel

円周上に並んだ金属PADに触れるとノートを出力します。最大4つのノートを同時に発音できます。

Slider

持続したBEEP&BLEEP、BLOPトーンを演奏できます。Tone Wheelのサウンドにアクセント的にピコピコ音をミックスできます。このSliderのサウンドはRECORD機能ではレコーディングできません。

Voice

ボイスボタンに触れてそのボイスを有効にします。1つのボイスしか一回には選択できません。

Effect

SHIFTをタッチしながら、A〜Dの希望のvoice/effectボタンにタッチします。LEDが点滅します。最大4つ間でのエフェクトを選択可能です。ゆっくり点滅するLEDではVOICEとEFFECTが両方選択されていることをあらわしています。ディレイ/モジュレーション/フリーケンシーモジュレーション/ビットクラッシャーの4タイプのエフェクトです。

Record


SHIFTをタッチしながらRECORDを押すことで、REC LEDが点灯します。Tone Wheelを演奏します。3秒経過すると自動的録音をストップし、しばらくすると自動で再生をはじめます。

Erase

SHIFTをタッチしながらRECORDを押すことで、REC LEDが点灯(レコーディングモード)。その状態でSHIFTをタッチしながらEraceを押すとTone WheelのLEDランプがピカッと光り、シーケンスの録音を



Mixtape Alphaをハックしたい方はこちらでどうぞ。  
openmusiclabs.com/mixtape_alpha


注意
ミニジャックの出力はステレオヘッドホンを接続できます。ミニジャックでミキサーなどに接続する場合にはVoiceモードが極たまに誤動作する場合がございます(VOICEモードがTone Wheelの特定のキーに触れると勝手に変更されてしまうなど)。これは本機の金属PADが設計上たいへんセンシティブなため、接続先の(ミキサーなど)の機種のグラウンドの影響をうけるからです。ヘッドホンでは一般的にグラウンドがアイソレーションされているため、このような誤動作が起き難いのです。キーが反応しにくい場合には、ゆっくりと、少し強めにキーに当てた指を押し付けるようにしてください。










一緒に購入されている商品