オリジナルGibson/MaestroのFUZZ-TONE FZ-1を再現したクローンペダル。


REUSS(ロイス) FZ-01 Vintage Three Volt Fuzz は、Gibson/Maestroが1962年に発売した最古のギターペダルでもあるFUZZ-TONE FZ-1 のリアルな復刻ペダルです。

FUZZ-TONEは当時はギターの音をアルトサックスやチェロ、トランペットのように加工したり、ベースをスーザフォーン《低音の金管楽器》のように聴かせたりする使用目的で販売もされていたようですが、The Rolling Stonesのキース・リチャーズがあの「Satisfaction」の単音リフのイントロでFUZZ-TONEを使用したことで一躍新しいサウンドの代名詞となりました。








商品の詳細はこちら
http://umbrella-company.jp/reuss-vintage-three-volt-fuzz.html





ゲルマニウム・トランジスタは温度にとても敏感です。
素子の温度が(室温ではなく)20度以下(または35度以上)ですと正常なサウンドにはなりません。
20度から30度がベストサウンドになると思います。




Reussのハンドメイド・エフェクターは毎回限定ロット数でのみ生産されています。
ロットごとにデザインや色、型番、回路・部品などの設計が変更になる場合がございます。
またレアパーツなどの入手状況などにより突然の生産終了などがあるため予め御了承ください。